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「ヒアルロン酸を打ち続けるとどうなるの?」「ヒアルロン酸注入のデメリットが知りたい」
ヒアルロン酸を打ち続けると、体内に吸収されるのが一般的です。
しかし、過剰な量・頻度でヒアルロン酸を注入している場合には、副作用の出現や不自然な見た目になるデメリットがあります。
今回の記事で紹介するのは、ヒアルロン酸を打ち続ける状態に陥る理由とヒアルロン酸を打ち続けるデメリット、ヒアルロン酸注入で後悔しない5つのポイントです。
ヒアルロン酸注入の知識を深めたい方は、ぜひ参考にしてください。
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ヒアルロン酸を打ち続けるとどうなる?
打ち続ける3つの理由
ヒアルロン酸注入を打ち続けると、どのような状態になるのかを段階に分けて紹介します。ヒアルロン酸は人体にもともと存在するため、時間経過によって施術前の状態に戻る場合がほとんどです。
しかし、注入量が過剰だったり、高頻度で注入したりした場合には施術前の状態に戻らない場合があるので注意しましょう。
次の項目からは、ヒアルロン酸を打ち続けるとどうなるのかを段階に分けて詳しく紹介しますのでご確認ください。
1.ヒアルロン酸が体内に吸収される
ヒアルロン酸は、時間経過で施術効果が薄れるごとに体内に吸収されます。身体が施術で注入されたヒアルロン酸を酵素で分解するためです。
ヒアルロン酸が体内に吸収されることで、肌の保水力や弾力性の向上などの効果が得られます。ヒアルロン酸は、紫外線などの外的ダメージの他にも、加齢によって不足することが特徴です。
体内に存在するヒアルロン酸の量は、40代後半から減少する傾向です。70代に突入した場合には、皮膚のヒアルロン酸量が乳幼児の5分の1ほどとなります。
ヒアルロン酸注入は、ヒアルロン酸が不足している肌にも効果的です。ヒアルロン酸注入によって、加齢が原因のしわやたるみ、くすみ、乾燥などの改善が目指せるでしょう。
2.ヒアルロン酸を注入する前の状態へ徐々に戻る
ヒアルロン酸注入の施術後は、徐々に注入する前の状態へ戻ります。体内に吸収されるごとに施術直後の見た目から施術前の状態へと近付くため、施術直後の状態に満足している場合には「お気に入りの形状が崩れた」と感じる方もいらっしゃるでしょう。
ヒアルロン酸を打ち続ける人は、注入されたヒアルロン酸がすべて吸収される前に再びヒアルロン酸を注入する傾向です。吸収され始めた段階で施術部位が気になり始めるため、ヒアルロン酸を打ち続ける人のなかには高頻度でヒアルロン酸を注入する人もいます。
一方で、ヒアルロン酸注入を適切におこなっている場合には、再注入しないだけで施術前の状態に戻ることが特徴です。一度ヒアルロン酸注入を始めたら、ずっと継続しなければいけないわけではありません。
ヒアルロン酸注入は注入の効果は永続的ではないため、放置で施術前の状態に戻ることが可能です。
3.他の部位も気になってヒアルロン酸注入しやすい
ヒアルロン酸を打ち続ける人は最初に注入した場所だけでなく、他の部位も気になってヒアルロン酸注入しやすいです。ヒアルロン酸注入は、技術力のある医師がおこなうと短時間で劇的にコンプレックスを解消します。
ヒアルロン酸を打ち続ける人は特にコンプレックスに感じていた箇所が簡単に解消されてしまうため、他の部位にもヒアルロン酸を打ち続ける状態に陥りやすいです。
「おでこのコンプレックスが解消されたから、次は頬。その次は顎」というように、顔の部位全体にヒアルロン酸を注入する方もいます。
ヒアルロン酸を打ち続ける人は、一か所の効果に満足して他の部位も継続的に注入する傾向です。
ヒアルロン酸で起こりうるリスクは?
知っておきたいデメリットは7つ
ヒアルロン酸で起こりうるリスクは、主に7つです。
- 美的感覚がズレてしまう可能性がある
- クリニック選びを間違えると表情が不自然になる場合がある
- ヒアルロン酸注入のリスク・副作用が付きまとう
- ヒアルロン酸の過剰注入で残りやすい部位が不自然になる
- 安いヒアルロン酸だと下垂するリスクがある
- 過剰注入で皮膚が伸びる恐れがある
- ヒアルロン酸注入に依存する可能性がある
7つのデメリットは、頻度や量を守っていない過剰なヒアルロン酸注入で引き起こされます。よって、適切知識を持つ医師が頻度・量を守った良質なヒアルロン酸を注入することで出現の低減が可能です。
次の項目からは、ヒアルロン酸注入で知っておきたいデメリットを紹介します。
1.美的感覚がズレてしまう可能性がある
ヒアルロン酸を注入し続けることで、美的感覚がズレてしまう可能性があります。本人は、ヒアルロン酸注入をした直後の状態が当たり前になるためです。
鼻にヒアルロン酸注入をした場合には、ヒアルロン酸注入をした直後の鼻を見慣れるようになります。鼻以外の部位も同様です。
ヒアルロン酸注入の施術直後が見慣れた人にとって、効果が薄れていく過程は違和感がある状態となります。短時間で劇的な効果を目指しやすいため、過剰な依存で美的感覚がズレてしまう現象に注意しましょう。
2.クリニック選びを間違えると表情が不自然になる場合がある
ヒアルロン酸注入のクリニック選びを間違えた場合には、表情が不自然になる場合があります。ヒアルロン酸注入は医師の技術力によって仕上がりが変化するため、信頼できる医師から施術を受けることが大切です。
ヒアルロン酸を注入した後は皮膚の下でヒアルロン酸が固まるので、基本的に施術後の修正ができません。ヒアルロン酸注入は適切におこなえば表情筋に影響しませんが、過剰な量の注入で筋肉の可動性が下がる恐れがあります。
表情が動きにくくなれば、客観的に表情がわからない顔に見える可能性が高いです。良心的なクリニックを選んで、過剰注入を避けましょう。
3.ヒアルロン酸注入のリスク・副作用が付きまとう
ヒアルロン酸を注入注入し続ける場合には、リスク・副作用が付きまといます。ヒアルロン酸注入は比較的リスクが少ない施術ですが、リスクと副作用がまったくないわけではありません。ヒアルロン酸注入のリスクと副作用は、以下の通りです。
- 内出血
- 腫れ・浮腫み
- 左右非対称
- 肌の色味の変化
- アレルギー反応
- 感染症
- 血管閉塞
ヒアルロン酸注入のリスクと副作用で最も重篤なのは、血管閉塞です。血管閉塞が起きると、ヒアルロン酸の圧迫によって皮膚の壊死が引き起こされる危険があります。
血管閉塞は稀なリスクではありますが、ヒアルロン酸注入を高頻度でおこなえばリスクは高まるので注意しましょう。
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4.ヒアルロン酸の過剰注入で残りやすい部位が不自然になる
頻度や量を誤ったヒアルロン酸の過剰注入で、ヒアルロン酸が残りやすい部位が不自然になります。ヒアルロン酸注入の持続期間は製剤の種類・施術部位・注入位置によって異なるので、回数を重ねるごとに注入量や頻度が誤っていないかを確認することが大切です。
施術部位によるヒアルロン酸注入の持続期間を確認しましょう。ヒアルロン酸注入の効果が持続しやすい部位は、以下の通りです。
- 鼻
- 顎
- ほうれい線
- 唇
- 涙袋
次の項目からは、それぞれの部位を過剰注入した時に引き起こされやすい不自然な見た目について解説します。
鼻は横に広がる
鼻は鼻筋と鼻根でヒアルロン酸の注入速度が異なります。鼻筋と鼻根に注入した場合でも過剰注入によって鼻根だけが肥大する場合があるため、量と頻度に注意することが大切です。
顎だと太くなる
顎へのヒアルロン酸注入を一度に多量に行った場合には、ヒアルロン酸が横に広がって顎が太く見える恐れがあります。顎へのヒアルロン酸注入は、適切な技術と知識が必要です。適切な知識を持つ経験豊富な医師から施術を受けることで、顎へのヒアルロン酸注入の失敗を予防できます。
ほうれい線はしこりや左右非対称の原因になる
ほうれい線に過剰なヒアルロン酸を注入した場合には、しこりや左右非対称の原因になります。しこりの出現によって目視でも凹凸が目立つため、ほうれい線以上に気になる場合があるでしょう。ヒアルロン酸注入の適正な量と頻度を守ることで、しこりになるリスクの低減が可能です。
唇は浅い位置だと青白く見える場合がある
唇は、浅い位置に注入することでヒアルロン酸が透けて青白く見える恐れがあります。唇は皮膚が薄いため、注入位置の誤りによって注入したヒアルロン酸が見えやすいです。
適切な位置を見極められる医師から施術を受けることで、ヒアルロン酸が見えるリスクを低減できます。
涙袋は青あざのように見える
涙袋は過剰注入によって膨らみすぎたり、注入したヒアルロン酸が透けて青あざのように見えたりするリスクがあります。涙袋は顔の部位のなかでも皮膚が薄いため、技術力が信頼できる医師から受けることが大切です。
5.安いヒアルロン酸だと下垂するリスクがある
安いヒアルロン酸注入した場合には、ヒアルロン酸が下垂するリスクがあります。下垂するリスクは、安いヒアルロン酸を注入することで起こるリスクです。
質に関わらずヒアルロン酸には、周囲の組織と馴染む組織親和性という性質があります。組織親和性によって、注入されたヒアルロン酸は施術から平均2週間ほどで注入部位と馴染んで動かなく場合が多いです。
しかし、安くて粗悪なヒアルロン酸は組織親和性が低いため、過剰注入によって下垂するリスクがあります。
6.過剰注入で皮膚が伸びる恐れがある
ヒアルロン酸の過剰注入で、皮膚が伸びる恐れがあります。皮膚が伸びるのは、過剰注入膨らみ続けた皮膚をヒアルロン酸分解注射で一気に分解してしまった時です。
過剰注入と一気にヒアルロン酸を分解する2つの条件が揃った時に起こります。
7.ヒアルロン酸注入に依存する可能性がある
過剰なヒアルロン酸注入によって、ヒアルロン酸注入に依存する可能性があります。施術をおこなった本人が、ヒアルロン酸注入後の状態を標準の状態と捉えてしまうためです。
ヒアルロン酸注入に依存した場合には、本来の目的からずれてしまう恐れがあります。
コンプレックス解消など、目的を持ってヒアルロン酸注入をおこなうのが健全な状態です。しかしヒアルロン酸注入に依存した場合には、ヒアルロン酸注入後の状態を維持するようになり、ヒアルロン酸注入の効果を得るためにヒアルロン酸注入をおこないます。
ヒアルロン酸注入を継続的におこなう場合には、適量を注入して理想の状態を保ちましょう。
ヒアルロン酸注入で失敗しないためには?
後悔しない5つのポイント
ヒアルロン酸注入で失敗しないためには、後悔しない5つのポイントを抑えることが大切です。
- 注入しすぎてないか第三者に確認する
- 施術回数を減らすために長持ちさせる
- 信頼できるドクターから施術を受ける
- ヒアルロン酸注入以外の施術を検討する
- どうしても元に戻したい時はヒアルロン酸溶解注射を受ける
ヒアルロン酸注入を打ち続けても、頻度や量などを適正におこなっていれば問題ありません。失敗しないために5つのポイントを抑えておこないましょう。
1.注入しすぎてないか第三者に確認する
ヒアルロン酸を注入しすぎてないか、第三者に確認しましょう。自分ではない第三者の意見を聞くことで、ヒアルロン酸注入の依存や過剰注入防げる場合があります。
第三者に確認する際には、意見はあくまでも参考程度にとどめることが大切です。第三者の意見を参考にしすぎると心が疲弊する恐れがあります。客観的な意見の参考にはなりますが、最終的には自分で判断しましょう。
また、第三者には医師も含まれます。ヒアルロン酸注入をおこなっている医師は毎日様々な患者を見ているため、客観的な意見を述べることが可能です。
2.施術回数を減らすために長持ちさせる
ヒアルロン酸注入の施術回数を減らすために、施術後の状態を長持ちさせましょう。施術回数を減らすことで、ヒアルロン酸注入による副作用・リスクを低減できます。
3.信頼できるドクターから施術を受ける
信頼できるドクターから施術を受けることで、施術の失敗や副作用・リスクの低減が可能です。副作用・リスクのほとんどは医師の技術不足が原因で引き起こされるうえに、技術力のある医師による施術で美しい仕上がりを実現できます。
美的センスに優れた医師がヒアルロン酸注入をおこなった場合には、顔全体が均等になりやすいです。全体のバランスは、医師の技術力に比例します。ヒアルロン酸注入は、信頼できるドクターから施術を受けましょう。
4.ヒアルロン酸注入以外の施術を検討する
ヒアルロン酸注入以外の施術を検討するのも、有効な方法です。悩みの内容によっては、ヒアルロン酸注入よりも他の施術のほうが適切な場合があります。施術のメリットとデメリットを比較して、どの施術がもっとも自分に適しているかを判断することが大切です。
たとえば、おでこの形を整える施術であればヒアルロン酸注入以外にも、エランセ注入・プロテーゼ挿入・脂肪注入の3種類の施術があります。ヒアルロン酸注入は、施術時間の短さや比較的リーズナブルなことで施術のハードルは比較的低いです。
しかし、永続的な効果を求める場合や副作用・リスクがあるなど判断に難しい部分もあります。ヒアルロン酸注入のデメリットが気になる場合には、ヒアルロン酸注入注入以外の施術も検討してみましょう。
5.どうしても元に戻したい時はヒアルロン酸溶解注射を受ける
ヒアルロン酸注入後に、どうしても元に戻したい時はヒアルロン酸溶解注射を受けます。ヒアルロン酸溶解注射は、ヒアルロン酸注入後の凸凹や過剰注入による膨張の解消を目指すことが可能です。
ヒアルロン酸溶解注射の効果は、平均2日~1週間ほどで感じられます。ただし、ヒアルロン酸注入からの経過日数や製剤の種類によっても異なるので注意しましょう。
ヒアルロン酸注入を継続するメリットは3つ
ヒアルロン酸注入を継続するメリットは3つです。
- ヒアルロン酸が長持ちしやすい
- 肌の水分量が増える
- 注入部位の肌質改善が目指せる
ヒアルロン酸注入は過剰注入によるデメリットがあるものの、適切な注入を継続することでメリットが得られます。ヒアルロン酸注入で得られる美肌効果は、セルフケアでは得られないものが多いです。
次の項目からは、ヒアルロン酸注入を継続するメリットします。デメリットだけでなく、メリットも知ってヒアルロン酸注入が自分に合っているかを判断してみましょう。
1.ヒアルロン酸が長持ちしやすい
ヒアルロン酸注入を継続すると、注入したヒアルロン酸が長持ちしやすくなります。ヒアルロン酸注入は、回数を重ねるごとに持続性が向上するためです。
ヒアルロン酸注入の回数を重ねるごとに、長持ちしやすさや自然な仕上がりを実現しやすくなるでしょう。気になる部分を繰り返し注入する場合でも、不足しているヒアルロン酸を補うだけで美しい仕上がりを実現しやすくなります。
適正な頻度と量を守ったヒアルロン酸注入で、効果の持続性と自然な仕上がりの両立を目指せるでしょう。
2.肌の水分量が増える
ヒアルロン酸注入の継続で、肌の水分量が増えます。ヒアルロン酸はもともと体内に存在する成分なうえに、肌の保湿効果があることが特徴です。
注入したヒアルロン酸が体内に吸収されることで、年齢を重ねても肌の水分量を維持しやすくなります。
ヒアルロン酸は美容医療の施術以外にも関節痛緩和の治療や目薬にも使用されているため、アレルギーなどのリスクは比較的低い成分です。
ヒアルロン酸を打ち続けることで、肌の水分量が増える効果が期待できます。
3.注入部位の肌質改善が目指せる
ヒアルロン酸注入の継続で、注入部位の肌質改善が目指せます。ヒアルロン酸注入によって、コラーゲン生成を促進するためです。
皮膚のハリや弾力の向上によって、ふっくらとした印象の美肌を目指せます。
ヒアルロン酸注入を打ち続けることに関するよくある質問
ここでは、ヒアルロン酸注入を打ち続けることに関するよくある質問を紹介します。ヒアルロン酸注入に関する疑問の解消にお役立てください。
ヒアルロン酸注入をやめたらどうなりますか?
ヒアルロン酸注入をやめたら、徐々に施術前の状態に戻ります。施術前の状態に戻る過程で以前よりも肌がボリュームダウンしたと感じる方もいらっしゃいますが、施術後の状態が見慣れたことによるものです。
ヒアルロン酸注入を適量を適正な頻度で注入していた場合には、元に戻る以外のリスクはありません。
ヒアルロン酸注入にはどのような効果がありますか?
ヒアルロン酸注入で目指せる効果は、以下の通りです。
- シワ改善
- 涙袋の形成
- リフトアップ
- 唇のボリュームアップ
- 鼻を高くする・鼻筋を整える
- 輪郭形成
ヒアルロン酸注入によって、様々な悩みの解消が目指せます。
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ヒアルロン酸打ち続けるなら後悔しないポイントを抑えておこう
この記事では、ヒアルロン酸を打ち続けると何が起こるのかについて解説しました。ヒアルロン酸注入は、適正な頻度・量で信頼できる医師から受けることで後悔のない施術が受けられます。
ヒアルロン酸を打ち続けるうえで後悔しないポイント5つは、以下の通りです。
- 注入しすぎてないか第三者に確認する
- 施術回数を減らすために長持ちさせる
- 信頼できるドクターから施術を受ける
- ヒアルロン酸注入以外の施術を検討する
- どうしても元に戻したい時はヒアルロン酸溶解注射を受ける
ヒアルロン酸を打ち続ける場合には、ポイントを抑えて後悔しない施術を受けましょう。
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